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質問
TSAロック付きの錠前をかけていたスーツケースが、預け荷物受け取り時に錠前の鍵がなくなり、鍵が全くかかっていない状態で出てきました。こんなことってよくあるんでしょうか?飛行機で久々にアメリカへ旅行するためにスーツケースにつけるTSAロック付きの錠前を新しく購入しました。 ところが、アメリカ入国のときは大丈夫でしたが、アメリカ出国して自分の国に戻ってきたとき、預け荷物のスーツケースが鍵なしで出てきました。 ファスナーをあわせたところに錠前をかけるタイプですが、そのファスナーもきっちりと閉じておらず1.5センチほど隙間が開いていました。 幸い中身は全て無事でしたが、せっかく買ったばかりのTSAロック付きの錠前をまた買わないといけないということと、毎回買いなおさないといけないのなら一番安いものでもいいのかなと思ったりしました。 みなさんのご経験ではいかがですか? 同じように鍵がなくなって出てきたという方いらっしゃいますか? ちなみに空港の係員は、残念ながらたまにあるんです、と話していました。 そんなものなんでしょうかね、、、?

回答
昨年末ロスから帰ってきた時に同行の友人のトランクがTSAロックにも関わらずこじ開けられていて錠前が壊れてトランクに隙間が開いた状態でした。成田空港の航空会社カウンターへクレームに行ったら同じ飛行機で他にも3名の人がクレームに来ていました。荷物チェックの数が増えているのでしょうが、最近のアメリカでの荷物チェックは乱雑のようで毎フライトクレームが出ているそうです。私もTSAロック付きのトランクですが、預ける時は鍵をかけていません。空港で受領してから鍵をかけるようにしています。もちろん友人は航空会社にクレームを入れて無償で錠前の修理をしてもらいました。クレームについては荷物を受け取ったフロアにある航空会社デスクでないとダメですよ。ここは対応がスムーズですが、入国審査後外へ出てからの航空会社デスクは権限のない全く話の通じない人ばかりで定常窓口業務しかできませんから。

出典:Yahoo!知恵袋

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