パチンコで顔認証システムは本当にあ・・・に関する記事
質問
パチンコで顔認証システムは本当にあるのでしょうか?パチンコで顔認証システムで遠隔操作は本当にあるのでしょうか?本日、パチンコをして2万円負けてしまいました。家に帰ってインターネットでパチンコの遠隔操作を検索すると顔認証システムなるものがパチンコには存在して監視カメラで客の顔の輪郭を認証して出玉制御をしていると書いてありました。(実は以前にパチンコ店で度数が7千円あるカードが盗まれて換金されたのですがパチンコ屋に言っても防犯カメラにははっきりと犯人が映らない言われてじゃ何のためにカメラはあるの?と不信に思ったことがありました。)顔認証システムならばと思って口の中からほおや鼻の下などにテッシュをつめて顔の輪郭を変えて再びパチンコ屋に行ったら即、当たりを引いて1万発以上でました。口の中が辛いのでテッシュを取り除いてさらに打ち始めたら案の定、出玉は全部なくなりました。つまり、パチンコの顔認証システムは本当にあって、顔を変形させることで別の客と認識したということが立証されたと解釈していいものなのでしょうか?そして顔の輪郭が戻ったために「回収客」と判断され、出玉はストレートに回収されたということなのでしょうか?私の行った実験は有用な実験と解釈されますか?
回答
実験回数によるのではないですか?もしもこれが一度の実験では信頼度は皆無に等しいです。それに加え、この実験で必要なデータは万発以上でたやそれが回収されたかではなく、『大当たり回数が増えたか減ったか』ではないでしょうか?なので、一日の間に顔を変形させたのと元の顔で打ったのも実験としておかしいです。以下の実験内容で試されてはどうでしょう。・曜日を固定・時間を固定・台を固定・そのままor顔を変形させて打つ・1日の間のずっと同じ顔で打つ・1日当たりの出玉数や負け金額などではなく、『大当たり回数』と『総回転数』をデータとして取得そのままor顔を変形のデータをそれぞれ10回分とってみて下さい。気になりますので、実験結果をお待ちしております。
出典:Yahoo!知恵袋
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